池上 彰 youtube。 フジテレビ「池上彰特番」が犯した、残念すぎるレベルの3つのミス(髙橋 洋一)

第一次世界大戦中、戦死者と疫病死のどちらの犠牲かわからないほどだった。

だが、それでも視聴者の支持は得られず。

その表は、以下のとおりだ。

でもこれだけはお話させてください」と題した動画を投稿した。

池上氏は「もちろん批判することは自由だし、いくらでも言ってもいいことだけど」と前置きした上で「これを動画に来てわざわざバッドをつけるっていうのはどうかと思うんだよね」と語った。

発端は先月30日放送のテレビ朝日系「池上彰のニュース そうだったのか!!」でトランプ前大統領とバイデン大統領を比較した「バイデン大統領は中国の人権問題に関心がある。

また、トランプ前大統領は2017年に国連の演説で「北朝鮮は13歳の少女を拉致した」と拉致問題に言及し、北朝鮮の非情さを訴えているなどの実績があり、ネット上では池上氏に対する批判が殺到した。

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直近の動画は軒並み、低評価のオンパレードだ そこで池上氏は、番組内での発言が、動画への「低評価」の数に結びついているとして、「批判することは自由だし、いくら言ってもいいが、動画のところに来てわざわざ『バッド』を付けるのは、ちょっとどうかなと思う」と述べた
13日には評価の数が表示されなくなった 古代から続いた天然痘は人類史と共に人々を苦しめたが、ついに1977年、根絶に成功した
・史上最悪「ペスト」との戦い 14世紀「黒死病」と呼ばれたペストは、近年中国で発生しシルクロードをたどって欧州へ、広がった 抗議の矛先が向かったのは、池上氏とジャーナリスト・増田ユリヤ氏が運営するユーチューブチャンネル「池上彰と増田ユリヤのYouTube学園」
番組内での「アメリカでの格差が最近広がった」という指摘は正しかったものの、アメリカと比較して、「日本の格差も酷い」という点の指摘がまずかった 格差はなぜ世界からなくならないのかという課題を、池上彰氏が解説し、ゲストのタレントや一般参加者が聞くという番組だ
コメント欄も「自分の考えと違ったとしても一意見として受け入れれば良いのに」「正直に私はトランプ否定派だと公言されてはいかがですか?」と厳しい声が飛んでいる 炎上中の池上彰氏 ジャーナリスト・池上彰氏(70)のトランプ前米大統領をめぐった発言が大炎上している
グローバル経済が感染症も広げる現状がわかる 2024年1000円札の顔になる
犠牲者2000万人から1億人と言われた「スペイン風邪」は未だに終息していない この動画は12日昼時点で、高評価が約2000に対し、低評価が約4万2000だった
番組が2時間くらい進行した時に出てきたものだ 」と題した動画を公開
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でもこれだけはお話させてください 今月7日には、池上氏がジャーナリストの増田ユリヤ氏と共同で運営する『公式 池上彰と増田ユリヤのYouTube学園』で、「【説明とお願い】批判は自由です
大航海時代、スペイン人が中南米を侵略した際、天然痘を持ち込み現地の人々が感染して犠牲に、これによってインカ、アステカ帝国は滅亡し、欧州人による支配が始まった 北里は「ペスト菌発見者」
増田氏も「公開されている動画が内容的にバッドであればバッドをつけていただいても構わないんですけど、ここまでの数になるとどうも意図的にやられてるとしか思わないんですよね」と同調 池上氏を直撃し、改めて発言の真意を聞いた
しかし実際には中国のウイグルに対する人権問題でジェノサイドと認定したのはトランプ政権 デマがはびこった
ジャーナリストの池上彰氏(70)がテレビ番組で、ドナルド・トランプ前米大統領はウイグルや香港などの人権問題に「全然関心がなかった」と発言したことへの批判がネット上で続いている ・世界史を変えた「天然痘」 奈良の大仏は当時、伝染病・天然痘の犠牲になった人々の供養のために建立されたと言われている
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