憑依 装着。 【#遊戯王】霊使い-その8「憑依装着」【#デッキ紹介】 #14

自分フィールドに魔法使い族モンスターが存在する場合に手札から特殊召喚でき、更に追加で使い魔達を展開する効果を持ちます 「憑依覚醒」は自分フィールドのモンスターの強化をしつつ「霊使い」モンスターと「憑依装着」モンスターに効果破壊耐性を付与し、ドロー効果によるハンドアドバンテージ獲得も狙えます
: 内訳は後述 : 召喚権的につらい部分もあるが : 有体に言えば、ガチっぽく作った
: 何期違うんだ… : おそらく使いがセットでリンク「霊使い」が四属性しか出ないであろうこと : ちなみに、「ルドラの魔導書」でペンデュラムモンスターを送っても意味がないので、注意 また、効果は貫通と相手墓地のモンスターをパクる&サーチとなっており、総合的にリンク「霊使い」のほうが優位になっています
《ダイガスタ・エメラル》1• また、ステータスとしては以下の点が重要となります 「サーヴァント・オブ・」で「ローグ・オブ・」をデッキから呼び出して、「憑依覚醒」をセットすることができます
手札誘発でないのは、 セットカードの枚数を増やすためです ト、つまり、環境でよく使われるカードに対策できるカードを多く積んだデッキ寄りにしてもいいかも
手札の魔法使い族モンスター1体を相手に見せ、そのモンスターと同じ属性で攻撃力1500/守備力200のモンスター1体をデッキから手札に加え、見せたカードをデッキに戻す 攻撃力・守備力が憑依覚醒・憑依連携のサポートを受けられないのが難点でしょうか
以上で、14枚になり、最低限の アタッカーが確保できていることになります 《大霊術-「一輪」》(フィールド魔法) …守備力1500の魔法使い族が存在下で相手モンスター効果の発動無効
「霊使い」デッキレシピ2021の戦術例を紹介!! 具体的な戦術例ですが、回し方の所でも触れた基礎的な物をいくつか紹介します 《憑依覚醒》は、元々の攻撃力が1850の魔法使い族モンスターが召喚・特殊召喚された場合、1ドローする効果を持ちます
これに加えて、召喚時に ドロー効果がついてます 《憑依覚醒-デーモン・リーパー》1• 「この効果は相手ターンでも発動できる
エクストラの枠次第ですが、「星杯竜イムドゥーク」を入れて風属性に対応させるのもアリかもしれません 一応、 「ドラグマ」がやっている効果の妨害や破壊などは、今回のデッキはできるようになっているので、 「ドラグマ」を入れずともよい、とも感じます
弱いわけがないですね また、「」による 全体破壊は、「」があればこちらの 「憑依装着」は無傷で、「」があれば ができます
《憑依覚醒》 3つの効果を持った【憑依】永続魔法カード 相手の効果発動にチェーンして発動も可能なので、相手の動きをみつつ、ここぞというタイミングで無効化すれば展開の妨げになります
3 :自分フィールドに元々の攻撃力が1850の 魔法使い族モンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動する デッキレシピ 以上をまとめてデッキにしましょう
(さすがにワンキルとかはどうしようもないけど) EXデッキの残り1枠はまだ見ぬ「エリア」ちゃん用です 「」や「」の兼ね合いで、 各「憑依装着」が1枚ずつだと、 「憑依装着」につながるカードが少なくなりすぎるので、 「憑依装着」をもう少し増やしたいところですが、各属性1枚ずつ増やすと、 計4枚も増えてしまい、逆に中盤引きすぎる可能性が高くなってしまう恐れがあります
このカード及び自分フィールドの魔力カウンターを置く事ができるカード全てに魔力カウンターを1つずつ置く また、 ドローカードを考える際に重要なのが、 ドロー以上にアドバンテージを得られるカードが存在するかどうかを確認することです
サーチや回収効果はこれらを中心にすると回りやすいです リンク「霊使い」を出す 似たデッキのタイプを言っておいてなんですが、通常の回し方とはだいぶ違います
打点UPも強いですが、リンク「霊使い」も恩恵を得られます その内の1枚を手札に加え、もう1枚を自分フィールドにセットする
「」など 《命削りの宝札》は、手札が3枚になるまでドローできる通常魔法です
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