ボトム ワインド。 そろそろボトムワインドでも釣果が出そう・・・! [今日のマリーナ] | スズキマリーナ浜名湖Blog | スズキマリン

10g程度〜20g前後が一般的なポイントでは使いやすいのではないかな。

ジグヘッドも最低で3g、重いモノでは7gや10gまでのヘビーリグを使用するディープゾーンゲーム したがって使用するジグヘッドも最低で3g、重いモノでは7gや10gまでのヘビーリグを使用するディープゾーンゲームなのです。

でも今回の記事ではニンジャリを使ってのボトムワインドでマゴチを狙っており、ワインドをかけた後のボトムステイが有効だという記事だったんで、興味深く読ませてもらいました。

ということで今回はボトムワインドってなんだ?っていう人にご紹介 まず、ワインドとは・・・。

着底と同時に立ち上げないと根掛かりの原因となったり マゴチに見切られてしまう要因となってしまうので、できる限り速く立ち上げることを意識して下さい。

ボトムワインドはキャスティングゲームになるので、特別こだわりがない限りは スピニング用のロッドを選びましょう。

自分のラインがふっと緩んだときが着底のサインになりますので、ラインを見ておくクセをつけておくことが大切。

ボトムワインドを始めたきっかけ 昔話になりますが、ボクが港湾でヒラメやマゴチなどのフラットフィッシュを狙うようになったのは2012年の夏ごろからでした。

「ワーム」 マナティーとか ワームなんでわずかな水流でもテールが動いているから、生きているっぽく見えるのか、それともフラット達の普段のベイトであろうハゼやキスなんかはボトムでじっとしていることが多いので、ルアーが動かなくてもバイトしてくるのか、実際魚に聞いてみないと分かりませんが、現実としてこういう結果が出ているのですから、ボトムステイは有効なんでしょうね
先ほどの動画でも、竿先がピッと上がる(戻る)様子で分かりますが、硬めの竿の場合は分かりにくい ラインは必ず【PEライン】を使用します
さて先週ご紹介したように、ワインドとはそもそもシーバスを中層で釣るためのメソッドだったと思います ボトムワインドの辺りは、 アクション時ではなくフォール中にカツン!というバイトが出ることが大半なので、カーブフォール中は特に集中しておき、どれだけ小さいアタリでも取ることが釣果を伸ばすためのキーポイントとなります
6号〜1号程度で、ショックリーダーは フロロカーボン10lb程度を50cm〜1mほど結束しておけばオッケー これはワインドの切れが最高だったんですが、針が小さくて載せられないアタリばかりでした
引用:. 着底直後というかフォール中もそれに入っていると思うんですが、それが多いのは納得できます 今までボクの実践していたボトムワインドは根掛かりの心配もあったので、着底したら間髪入れずにしゃくりを掛けていました
ごはん食べよう 特にマゴチやヒラメ、ロックフィッシュはボトムにベッタリ付いている魚なので、 ボトムにしっかりコンタクトさせることが、釣果を左右する条件となっています
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したがって、最近の戦略としてはいきなりフィネスな釣りから入るのは間違いだとすら思っています ジグヘッドも最低で3g、重いモノでは7gや10gまでのヘビーリグを使用するディープゾーンゲーム したがって使用するジグヘッドも最低で3g、重いモノでは7gや10gまでのヘビーリグを使用するディープゾーンゲームなのです
動かしたあとはレンジキープする 例えば、マゴチやヒラメを狙うときは それなりにパワーのあるタックルが必要ですし、30cmオーバーのロックフィッシュを狙うときも、 根から引き離すパワーの持ったタックルを使う必要が出てきますからね
使っている道具がいいから?プロだから?やっぱり村岡さんはスゲーや そのためルアーアクションを付けることに特化したエギングロッドや、ワインド専用に発売されているロッドを使うようにし、 キビキビしたダートアクションを演出できるようにしておきましょう
そこで急ぎジャズさんにオーダーして、4gと5gを追加してもらい、同時にブリーデンさんへロッド(PEスペシャル)の企画を持ち込んだのです そろそろ4年間くらい経とうとしているのですが、始めたきっかけはあるYoutube動画がきっかけでした
クイックな動きを出すには硬いロッドが良いのでは?と思われるかもしれませんが、 逆に硬過ぎると上手く跳ねません ボトムワインドのロッド ボトムワインドでは、ジグヘッドにアクションを与えるため、強いロッドが必要不可欠
レオンというのはネットでのハンドルネームとして使い始めたが、いつの間にか、ニックネームとして定着 ノーヒット・ノーバイト・ノーチェイスで完ホゲ
マゴチワインドゲームで使うロッドやリール マゴチワインドで使うタックルセレクトですが、ロッドは 8ft前後のエギング、もしくは【ワインド専用ロッド】を使い、リールは2500番程度で ロッドとのバランスが良いものをセレクトするのがオススメです パワーシャッド5インチだと大きすぎて、動きがもっさりした感じで、あまり切れが良くなかったんですよね
これはもともと中層をターゲットにしたワインドを、 ジャーク後に「 ボトムにベタ付けしてステイさせる」というメソッド 陽が落ちきってから4-5gの尺ヘッドDに連発!ヒットゾーンは岸から約30-40mのボトム付近でした そこで、夕マヅメから3gの尺ヘッドDから投入してみましたが、ファーストブレイクまで届いていなかったのかほとんどメバルらしいバイトは訪れず、結局、陽が落ちきってから4-5gの尺ヘッドDに連発したのです
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