地縛少年花子くん63話ネタバレ。 【地縛少年花子くん:55話】最新話のネタバレ|打ち砕かれる希望と諦めない夢|漫画サイコー!

彼らは一体どこに降り立ったのでしょうか? さらに、茜がこれだけ消耗しているというのは、何が起きているのか。

全てを語り終えたあと、葵は残念がります。

確かに、自分のテリトリーで問題が多発したら、管理者としてはいい気分がしないものです。

お待ちかねのクマのぬいぐるみです!! 喜ぶ二人。

寧々はそんな花子くんをじっと見下ろします。

シジマはメイの望む未来は来ず、死んでしまうことを伝えました。

誇らしげな表情を浮かべるミツバと光。

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月を目指す乗り物がリヤカーであることに疑問を抱くシジマ。

輝のおばあちゃんが決めたことでした。

この世界の果てまで 2人は花子くんが持っていた自転車で坂道を駆け下ります。

寧々がそうしたいならこの札を剥がしてくださってもとスミレ。

境界なのにも関わらず地面に水はありませんでした。

一方で、六番の結界では葵の行動にため息をつく死神がいたのだった。

あの爺さん(國重)は岬家の子孫でもある、と。

文字だけではキャラの心情がわかっても、コマの動きがないから頭の中で想像しにくいですよね。

こういうの好き! 君とならどこまでも・・・って感じで一蓮托生ぶりを見せられたら、キュンっと来てしまいますね。

「どうせがっかりするくせに」と葵は俯いて、 茜のことをばかだと言う。

適当に歩いていてたどり着いてしまうなんてですがことはあるの?と思いながらも、絶対に入らないようにしよう!と誓ったその時、赤い家の中から「っく ぐす」と子どもの泣き声が聞こえてきます。

もらってあげてもええよと6番。

花子くんにはシジマさんは見えていないようです。