テーブル ソー 自作。 テーブルソー(t

丸ノコでカットしたあとジグソーを使いたい・・よくある工作場面です・・・となるといちいち天板から丸ノコを外してジグソーを取付けることになります。

本体下部にはノコ刃と平行にきったスライド溝サイズに合わせた20mm幅のマガチス材を留め、被処理材を添わせる面に自作スケールを貼り付けました。
そういうことで幅13mmのスリムデザインに仕上げました。 最大切断厚は36mmを予定。 (Amazonでも扱っています) トグルクランプは左上の状態から左下の状態にすることでワンタッチでボルトの先端部分で圧締します。 (再取り付けは可) さっぱりしたところでアルミベースに定規を当ててみると 僅かだけど中央付近がすり鉢状に沈むように空間が空いている。 しかもバイスまで付いているのでズレることがなく精度の高い切断が可能。 スプリッターの厚みも同じ位にすべきですが、取付が難しいので1. マイターゲージの角度を変える事で材料の角度切りをする事も出来ます。 レーザースリット入りで低騒音・低振動。 (適当なおもりを載せると板がテーブルに密着し作業がし易くなります。 コイツを使うことで穴を垂直に掘ることが出来る。
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(笑 ・ステッカー・デカールチューン これもあららの自作になくてはならない重要な要素。

この振動対策としてはやはりモーターパワーを下げ、チップソーを直径の小さい物にし、回転数を下げ、ボディ重量を上げることが有効。

木材だとここまでコンパクトには作れません。

の電動工具はプロ向け(グリーン配色)とDIY向け(赤配色)のラインナップ分けがされていますが、今回はプロ向けという設定でデザイン。

ジグソーは傾けて使用する予定はないのでブレード用の長方形の穴を開けて終了。

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