仙台 市 上空。 仙台上空に未確認飛行物体、宮城県警や自衛隊が調査…実態や発生元が不明で謎深まる

(プロバガンダ用の気球にはタイマーがセットされていて、一定時間を過ぎると荷物が落下するようになっている) で、この未確認飛行物体はテレビでも取り上げられ話題になるけど、自衛隊や大学もよくわからない、気象台も国交省も、JAXAですらもよくわからないと回答 「仙台上空に見える白い丸い物体の先についているのは、UAVという無人航空機(unmanned aerial vehicle)なのでは?ネット上で以下のような画像を見つけました
観測用の気球との見方があるものの、所有者を含めてどこから飛んできたのかや飛行目的は分からないままだ 制御を一時的に失ったとか
UFO研究家の竹本良氏は「謎の白い物体はズバリUFOです」と指摘する 雲に隠れ、見えなくなったのは午後3時ごろ
この報告は2012年6月23日のものだ うちのものではない」と否定
宮城県、仙台市、自衛隊に聞いても分からない」と困惑した様子で話す フリーアナウンサーの古舘伊知郎 65 が17日、TBS系情報番組「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(月~金曜後1・55)に出演
これがどこから流れてきたものかも不明です」と困惑したように話した 専門家はどう見るのか
通信傍受の機器か中継局だと思う こうした状況を受け、J-CASTニュースは福岡大学の気圏物質科学研究室の林政彦教授に取材を申し込んだ
NHKは「警察がヘリを飛ばし、地上から1500メートル以上の上空を飛んでいる物体1体を確認。 「なんなのこれ?」「使徒かな?」 宮城県の地元紙・河北新報は17日に「河北新報オンラインニュース」で、17日朝に仙台市南西部の上空で風船のようなものが浮かんでいるという目撃例をもとに「仙台上空に未確認物体 午前4時ごろには浮遊 気象台『全くもって不明』」という記事を掲載した。 物体は、仙台平野と仙台湾をカバーしている「進入管制区」の上空にあるとみられる。 また県単独での対応の限界があるなか、今後同様の問題が発生した場合は、政府に対応を求めることも考えていくと、している。 この写真と文章を切り取った画像がツイッター上で出回ったことにより、福岡大学が今回の物体を飛ばしたのではないか、という憶測が広がった。 何らかの観測中で、終了後は切り離して機体だけ戻れるもの」(原文ママ、以下同) 「仙台上空に未確認飛行物体とトレンドにあったから見たら南極でエアロゾル観測した時のものと同じような気がする」 「仙台上空の未確認飛行物体がProject Loon 移動体通信システム の気球説が出てるけど、調べてみたらやっぱり全然違いますね」 自衛隊「観測バルーンの係留が切れて流れたきたのでは?」 複数の報道によると、物体が何かについて、自治体や国も把握していないとみられ、宮城県警や陸上自衛隊仙台駐屯地なども調査に乗り出している。 球体は1つで、十字状の物をぶら下げているが、空中でほとんど動いておらず、担当者は「観測機器のように見える」と話している。
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特に都市部や空港などの周辺には、航空機との衝突や事故を回避するために設定されている「進入管制区」「特別管制区」がある 白い物体は、上空で動きもせず一定の位置をキープしながら浮かんでいるようで、 白い物体の正体が気になる人が続出しています
また、同時間帯には「#未確認飛行物体」「仙台上空」といったワードが日本のツイッタートレンド上位に入った 仙台市や自衛隊に確認しても分からない」と困惑している
仙台管区気象台の担当者は「気象台が揚げたものではなく、不明だ 航空機の航行の安全に影響を及ぼす可能性や、落下した場合に地上の人などに危害を及ぼす可能性が想定されている
記事の中で、仙台管区気象台は物体について「全くもって不明 (文=編集部). それなのにずっとその場にとどまり続けるなんて、ひょっとしたら宇宙人が作成した「 人間を観測するための観測用気球」だったりして
上空高ーくまで上昇していくものですので しかし県では「あくまで内部文書」と説明
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