ひぐらし 考察 当時。 大石事件『ひぐらしのなく頃に業 14話考察・感想』梨花と羽入の別れ猫騙し編 其の壱

しかも鬼隠し編だけ。 思うに、腕が1本でも見つかれば、おそらく1人殺されているだろうという結論に至る筈だ。 (これもガスの影響。 詩音の演技が完璧なら、詩音にも同じことが可能な筈)。 そこから抜け出せないでいたのだろう。 そのカリスマを利用すれば、村内の老人を手足として使うことが可能だろう。 また、捜査関係者がそこに思い至る リスクは自明であることから、それを差し引いてもなお、破棄されていない部分を残す 利益が高いことが推認される。 つまり、この老婆の顔はマネマネの実の能力で変身した姿で、本当の顔はこれではない可能性があります。 鬼と人との融和の伝説は、ガスを吸っていても、人と接していれば (つまり、鬼でなく人がいるようなガスの比較的薄いところにいれば) 鬼は人に戻れるということ。
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しかし、前述のように、これは正解率1%未満という条件に合致しない。 しかし、なぜいつも首なのか、という疑問はやはり残る。 圭一の主観通りに読み進めて行けばこうなるかと思います(これがネック)。 プラシーボ効果、というやつである。 園崎は無さそうな気がする。 また、園崎家とも実行部隊との関わりもなく、村に潜伏するのは不可能である。 村にいてはならない、村から出すことはできない。 なぜが知っていたか。 だとすると彼らの格闘能力にも納得がいくのですが。
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