住所 で ポン。 個人の住所・名前・電話番号などを調べる【住所でポン】

初期画面は2012年版のNTT電話帳を元にした検索。

しかも、それをネタにして広告収入まで得ている始末です。

ハローページへの掲載をもって「その情報が公知の事実であると評価することはできない。

2020年8月30日閲覧。

住所を絞り込んで地区まで達すると、その地区の電話帳を電話番号・名前・住所のリスト化したpfdファイルか、エクセルでも使えるCSVファイルとしてもダウンロードできる。

しかも、「インターネットに掲載された情報の複製は極めて容易であるため、いったんインターネットで情報を公開してしまうと、情報が容易に拡散し、いったん拡散してしまった情報の削除は事実上不可能となってしまうことから、紙媒体を用い、配布先が基本的に掲載地域に限定されているハローページヘの掲載とは,著しく異なるものである。

その他の年は有料サービスだったりする。

しかし、NTTでは有料サービスだったり、NTTの電話帳データを元にしたと思われる有料サービスしかなくて困っていた 6月 - 「住所でポン!」という名称でサービスを開始
ふとネットで検索するとという無料サービスがある 京都新聞 2017年5月8日閲覧• 、京都地方裁判所は原告の訴えを認め、個人情報の削除と5万円の損害賠償を命じたが 、2017年に原告、2017年に被告の双方が控訴した
」「本人が、自己が欲しない他者にみだりにこれを公開されたくない情報であると認められる」として、プライバシーの侵害に該当すると判断しました こういうFacebookのページもあります
「私人間においてプライバシーを法的利益とする人格権侵害を理由として民法709条の不法行為」等が成立する (京都新聞、2017年4月25日)• 裁判 [ ] 、運営者の宮部龍彦が京都市の50代の男性から侵害で京都地裁に提訴された
損害賠償金として5万5000円の支払いが宮部龍彦に命じられたが、2019年3月22日まで実際に支払いの請求は行われていないという 現在もサイトは名前を変えて運営されており、以前と同じように掲載されていますので、要は、プライバシー侵害を鳥取ループに対して行えば、サイト内からの個人情報の削除と損害賠償できるので、気になる方は訴えてもいいと思います
ハローページが市区町村別に五十音順に掲載されているのに対し、ネットの電話帳は小地域()別にページが分けられているところが特徴である これは「復刻版」裁判でも同様の行為をおこなっており、出版禁止・サイト掲載禁止の仮処分を求めた原告らの住所や本籍地等を、示現社のブログで公開してきた行為と同じです
訴訟資料に掲載されている個人情報(名前や住所等)を「本人同意」なくネット掲載することはダメであるという高裁判決が出た意義は、「復刻版」裁判にとっても大きな意味を持ちます そのため、裁判での原告の陳述書の提出も公開される恐れが強く、断念せざるえない状況なども起きていました
自分の苗字によりルーツを知ることができるかもしれない 公開されている情報だから無断でネット掲載してもいいという事ではないということです
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